厚さ1mm!世界初、インクで温める!シート型USBヒーター「INKO」

~ Makuakeで2019年9月10日よりクラウドファンディング開始~

世界初、インクで温かくなる特許技術で実現した厚さ1mmのシート型USBヒーター「INKO smart heater HEAL(インコ スマートヒーター ヒール)」を、国内クラウドファンディングサービス「Makuake」にて、2019年9月10日(火)18:00より先行販売をいたします。Makuakeでは特別に最大30%OFFとなるリターンをご用意しました。

詳細URL:https://www.makuake.com/project/inko/

【INKO(インコ)スマートヒーターについて】

INKOは、電熱線に代わる銀ナノインクを用いられて作られた、世界初!*のシート型USBヒーターです。その厚さはわずか「1mm」。肌触りの良い柔らかい素材で製造されており、くるっと巻いて簡単に収納することが可能なため、オフィスで、家で、アウトドアなどにも気軽に持ち運びができ、安心・安全で温かい、新しい暖房グッズです。

*INKOの製造元PARU社は、世界初のフィルムヒーターを商用化したことが2017年7月26日にメディアで発表されました。

【INKO(インコ)スマートヒーターの特長】

■世界初、インクで温める特許技術
電熱線に代わる銀ナノインクをTPUフィルムに薄く印刷する印刷電子(Flexible Electronics)技術を温熱マットにつなげた技術は開発に10年以上をかけた特許技術です。銀ナノインクが発熱することで、心地よい暖かさが得られます。
※多数の特許及びPCT(特許協力条約)を保有しています。

■厚さ1mm!気軽に持ち運びできるスリムで超軽量デザイン。
肌触りの良い柔らかい素材で厚さ「1mm」で「88g」という、超軽量・超スリムなデザインを実現しました。

■広い発熱面積、わずかな時間で手軽に温まる
短時間で40℃以上に温まります。シートに印刷された銀ナノインクが全面的に均一に発熱することで、広い発熱面積を備えています。

■電磁波カットにエコ素材、人にも環境にも優しい安心設計
電熱線ではなく、銀ナノインクを採用することで体への影響が心配される電磁波は発生いたしません。軽量で耐久性が強いTPUは、リサイクルもしやすいなど環境にも配慮した素材です。

■低温やけどや火災を防ぐ安全システム
約8時間が経過すると自動で電源がオフとなる「スリープモード」機能、過度に負荷がかかったり、150度以上の過熱が進んだ場合、ヒューズが切れる「スマートセルフフューズシステム」機能を搭載、安全に考慮しています。

■電源操作・温度調節はワンタッチ、簡単操作
ワンタッチコントローラーで、簡単に電源のオン/オフと温度調節が可能。
LEDランプで温度段階の確認ができ、感覚的に操作できるように作られたコントローラーです。

【INKO(インコ)スマートヒーター製品概要】
製品名   :INKO smart heater HEAL(インコ スマートヒーター ヒール)
カラー   :グレー、ブルー、ローズウッド、ソフトピンク(全4色)
発売予定価格:4,500円(税抜)
正式販売予定:2019年12月予定

【INKO(インコ)スマートヒーター製品仕様】
サイズ   :パッド/直径270mm、リモコン/80×25×10mm
ケーブル長さ:180cm(USB部分含み)
入力    :5V/1.5A
電力    :7.5W
温度調整機能:5段階調整
コーティング:TPU素材製フィルム

【Makuake プロジェクト概要】
受付期間:2019年9月10日(火)から2019年10月9日(水)18:00まで
目標金額:300,000円
詳細URL:https://www.makuake.com/project/inko/